大沢住民協議会

大沢住民協議会の全体事業をご紹介いたします


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コミュニティ祭
昭和51年(1976)2月、大沢コミュニティセンターの開館2周年を記念して始まった大沢コミュニティ祭。このお祭りは、以後大沢の最大のイベントとして続いています。
当初はセンターで活動している文化サークルの作品展示を中心としたイベントでした。現在は、市、各官公公署の参加協力もあり、大沢住協のふれあい事業の中心としてますます重要な役割をしめています。
コミュニティバザー
コミュニティバザーは昭和63年から年2回開催されています。それ以前は不用品の販売をリサイクル活動の一環として行っていましたが、大変好評なので「大沢コミュニティバザー」として全館上げて大々的に開催されるようになりました。平成7年からは秋に1回だけの開催になりました。
スポレクフェスティバル
平成16年で8回目を迎えるスポレクフェスティバルは最初は大沢コミュニティセンター運動会として住協委員や地域の人達の協力で開催されてきました。平成9年からは大沢コミュニティセンター全体を利用して、名称も大沢スポレクフェスティバルとして地域住民や、子ども達が一緒になって楽しめるスポーツとレクレーションの場に変更されました。
高齢者演芸会
昭和51年から発足した高齢者演芸会は、当初は3階の和室で行っていましたが、年毎に出演者が増えて舞台が狭くなり、平成7年からは体育館でおこなわれるようになりました。現在では寒くならない10月初旬に開催されます。
コミュニティ音楽会
昭和59年に「ミニ音楽会」として、センター鑑賞室から産声をあげ平成2年に「大沢コミュニティ音楽会」と名称を変更、平成9年からは舞台を三鷹市芸術文化センターへと移し、大沢住協手作りの、レベルの高い生の演奏を地域の皆さまにも楽しんで頂いています。プログラムの内容も、吹奏楽、ピアノ、ギター、オカリナ、コカリナ、大正琴など多様です。

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